歩道に縦に車を1メートルもはみ出しま

民泊にダメだ。困ります。近くに。外人目当てのフォローのうちが建ち、そこが何だか民泊をしているようなのです。飼主は別のところに住んでいる。どうして、経営するのでしょうか。やはり、非合法建築だ。建蔽率を悪行しています。うちよりも敷地が大きいのに、うちよりも、矢面の空きが細長いだ。
そこで、最高腑に落ちないのが、新築なのに、クルマを控える空きを作らずに、軽自動車を半ば1メートル以来も歩道に縦にはみ出していらっしゃる。ヤバイバリアだし、歩道は何のためにあるのかと思います。60フィーの団塊年齢の女だ。
この人たちの小賢しいのは、道には続けるのです。停車悪行になるからだ。歩道にとめるのです。教示をしていない時代の自分だ。警察もしかりと取り締まってほしいだ。
必ず、欲深だ。新築なのに、停車空きを作らない、どんだけ、儲けたいのでしょうか。民泊、絶対にダメだ。こうしたずるがしこいひともでるのですから。子どもは危険です。ミュゼ 400円 キャンペーン

映画を観て下さる皆様への配慮としてのイケメン

「世界一きらいなあなた」という映画を観てきました。交通事故で脊椎を損傷してしまった大富豪と、彼を介助する仕事に就いた女の子の恋。24時間テレビの特別ドラマのような設定なのですが、主人公二人のキャラクターがよく考えられているので、安っぽくならずに、ちゃんとした人間ドラマになっています。ネタバレになってしまうから、あまり書けませんが、尊厳死の問題がお話のたて糸になっていて、考えさせられるところもあります。ひとつだけ気になったのは、事故に遭う男性が、大富豪でイケメンだということ。それがいけないと言っているわけではありません。たしかにリアリティはないけど、ここにひっかかってはいけないのだと思いました。これは映画を成立させるための配慮です。これがイケメンじゃなくて、お金もなかったらどうでしょう。救いがありません。もちろん違う意見もあると思いますよ。スボーツ万能だったイケメンが事故にあうから、悲しさが際立つとかね。でも、それは当人(登場人物)にとってはということです。観ているほうから言わせてもらえば、イケメンでお金持ちのほうが画面に華があっていいのです。悲惨すぎるのはつらい。映画は映画です。